ミニ四駆三昧の長男君と珍しくチョロQの話題になりました



今後発売予定の新製品に関しては全く関心を寄せません

特に障害物を避ける自動走行を実現した5000円のチョロQ

彼はそれを筆頭として、とても戻る気は起きないと遮断モード



結局、話題の中心となったのは過去に販売された商品ばかり

無いものネダリ な面が全く無いとは言えないにせよ厳しい

これからの世代に見向きもされない現実に将来の希望は見えない



そんな印象を持った自分は公式サイトの有り様を含め、呆れてます

美人がそれに胡坐をかいてるとブスよりも悪いと思っているもんで

ま・・・・、それ以上は書かないでおきますか.....



寛大なユーザーをどれだけ確保できるか、それしか無さそうですね

しかし、5000円台のおもちゃは求められる品質が一気に高まります

同価格帯のおもちゃと対等以上の魅力を放てるのかは甚だ疑問ですね



走らせ族の私には辛い現実を改めて見せつけられた気がします

チョロQを走らせる楽しさ・魅力を出すのは想像以上に難しい

堂々巡りでいつも到達する実感、変わる日は来そうになさそう